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	<title>風俗復活祭贈り物</title>
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	<description>風俗に復活した嬢にチョコレート、贈り物のかご、およびその他を勧めます。</description>
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		<title>特別な思い</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 12:13:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>祭祀</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[女の子の名前は「なみ」といった。4時間もあるため、そんな長時間もプレイし続けるほど絶倫でもない俺は、取りあえずは会話をしようと思った。どうして風俗店で働こうと思ったのか。怖くないか？実家は？なんて、お店に遊びに来て聞いてはいけない話（タブー）を犯していた。そんな話を、僕の目を見て一生懸命、あれもこれもと話をしてくれたんだ。僕は逆に心配になってしまい、「初対面で、しかもこういうお店にくるお客さんに、なんでもかんでもしゃべっちゃダメだよ。」と、親が言うような大きなおせっかいのような事を言っていた。そう、もうすでも僕は彼女を他人とは思えない特別な目で見るようになってしまった。たったの1時間程度話しただけで、本当に心の澄んだ女の子だという事が手に取るように分かった。こんな子と出会えたという事に僕のスケベ心は音なく崩れ去り、もうプレイなんてどうでも良いと思ったんだ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>女の子の名前は「なみ」といった。4時間もあるため、そんな長時間もプレイし続けるほど絶倫でもない俺は、取りあえずは会話をしようと思った。どうして風俗店で働こうと思ったのか。怖くないか？実家は？なんて、お店に遊びに来て聞いてはいけない話（タブー）を犯していた。そんな話を、僕の目を見て一生懸命、あれもこれもと話をしてくれたんだ。僕は逆に心配になってしまい、「初対面で、しかもこういうお店にくるお客さんに、なんでもかんでもしゃべっちゃダメだよ。」と、親が言うような大きなおせっかいのような事を言っていた。そう、もうすでも僕は彼女を他人とは思えない特別な目で見るようになってしまった。たったの1時間程度話しただけで、本当に心の澄んだ女の子だという事が手に取るように分かった。こんな子と出会えたという事に僕のスケベ心は音なく崩れ去り、もうプレイなんてどうでも良いと思ったんだ。</p>
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		<title>衝撃の対面</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Sep 2010 11:40:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>祭祀</dc:creator>
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		<description><![CDATA[扉を開けると、そこには花柄のワンピースに麦わら帽子を浅くかぶった女の子が、きょとんとした顔をして立っていた。見た目はまだ高校生といっても過言ではないくらい若く、肌は白く透き通りスレた感じも一切ない純白のお嬢様といった感じだ。出会った瞬間、胸の中で何かが弾けた感じがした。取りあえず中に入ってもらって、自己紹介をする。女の子はたどたどしい感じで「あ、あの・・・今日初めてなんです・・・。」と、あからさまに緊張しまくっている。ここでがっついたら確実にビビらせてしまうと思った俺は、「そうなんだぁ～知らなかった～！まぁ、取りあえず座ってゆっくりしようよ。何か飲む？」と、何もしらずに、ただ偶然を装い、余裕ぶった紳士的な振る舞いをする。女の子は少しホッとした安堵の色を見せ、「はい！ありがとうございます♪」と明るい声で答えてくれた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>扉を開けると、そこには花柄のワンピースに麦わら帽子を浅くかぶった女の子が、きょとんとした顔をして立っていた。見た目はまだ高校生といっても過言ではないくらい若く、肌は白く透き通りスレた感じも一切ない純白のお嬢様といった感じだ。出会った瞬間、胸の中で何かが弾けた感じがした。取りあえず中に入ってもらって、自己紹介をする。女の子はたどたどしい感じで「あ、あの・・・今日初めてなんです・・・。」と、あからさまに緊張しまくっている。ここでがっついたら確実にビビらせてしまうと思った俺は、「そうなんだぁ～知らなかった～！まぁ、取りあえず座ってゆっくりしようよ。何か飲む？」と、何もしらずに、ただ偶然を装い、余裕ぶった紳士的な振る舞いをする。女の子は少しホッとした安堵の色を見せ、「はい！ありがとうございます♪」と明るい声で答えてくれた。</p>
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		<title>嬢との出会い</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 07:53:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>祭祀</dc:creator>
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		<description><![CDATA[1年くらい前になるのかな、東京のとある風俗店に月1ペースくらいで通ってたんだ。俺は同じ女には絶対に入らないってポリシーを持って遊んでた。てかそれが男たるものだ！と思ってたんだ。けどあれはセミが鳴く8月初旬だったか、ボーナスも入ってホクホクだった俺はいつも通りにお店のウェブを見て入った事のない女をチェックしてた。クリック、クリックって嬢を流し見ていたら、右カラムにあるニュースの欄に一人の嬢の入店情報が入った。何でも業界未経験、モデルから転身という事で、「おぉ、ええやん！」と思ってソッコーで電話を入れた。さすがにまだチェックを入れてるヤツはいなかったらしく、入店時間の20時からお店の終わる24時までの出勤時間で予約は入っていない。いつもは90分コースで遊ぶんだが、ボーナス支給直後で金を持ってる俺は4時間貸し切りを申し入れた。歩いて10分くらいのトコにあるそのお店へとすぐに足を向ける。もざいくのかかった写真で4時間も・・・早まったか・・・などと少し不安な気持ちを持ちながら。お店に着くと、見慣れたスタッフが笑顔で「いらっしゃいませ」と会釈をしてくる。兎に角、嬢の顔が気になってた俺は、すぐに写真を見せてもらった。うーむ、まぁ、可愛い。スタッフに聞くところによると、実はまだ現役の女子大生という事だ。モデルで現役女子大生で・・・。想像しただけで興奮する。はやる気持ちを抑え、受付を済ませてホテルへと向かった。4時間もあるんだから、汚いホテルはイヤだなぁ～と思い、いつもより綺麗なホテルを探した。休憩で4時間なんて中々なく、結局は宿泊になって、中でも1泊2万円もするP&#038;Aという高級ラブホの部屋を選んだ。決めたホテルとその部屋番号をお店に電話で伝え、部屋へ向かう。中はリゾート地に遊びに来たような気分にさせてくれる雰囲気のある部屋で、気分を良くした俺は、さっそく冷蔵庫にあった缶ビールを一気飲みした。その時、ドアの向こうからトントンという音が聞こえてきた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>1年くらい前になるのかな、東京のとある風俗店に月1ペースくらいで通ってたんだ。俺は同じ女には絶対に入らないってポリシーを持って遊んでた。てかそれが男たるものだ！と思ってたんだ。けどあれはセミが鳴く8月初旬だったか、ボーナスも入ってホクホクだった俺はいつも通りにお店のウェブを見て入った事のない女をチェックしてた。クリック、クリックって嬢を流し見ていたら、右カラムにあるニュースの欄に一人の嬢の入店情報が入った。何でも業界未経験、モデルから転身という事で、「おぉ、ええやん！」と思ってソッコーで電話を入れた。さすがにまだチェックを入れてるヤツはいなかったらしく、入店時間の20時からお店の終わる24時までの出勤時間で予約は入っていない。いつもは90分コースで遊ぶんだが、ボーナス支給直後で金を持ってる俺は4時間貸し切りを申し入れた。歩いて10分くらいのトコにあるそのお店へとすぐに足を向ける。もざいくのかかった写真で4時間も・・・早まったか・・・などと少し不安な気持ちを持ちながら。お店に着くと、見慣れたスタッフが笑顔で「いらっしゃいませ」と会釈をしてくる。兎に角、嬢の顔が気になってた俺は、すぐに写真を見せてもらった。うーむ、まぁ、可愛い。スタッフに聞くところによると、実はまだ現役の女子大生という事だ。モデルで現役女子大生で・・・。想像しただけで興奮する。はやる気持ちを抑え、受付を済ませてホテルへと向かった。4時間もあるんだから、汚いホテルはイヤだなぁ～と思い、いつもより綺麗なホテルを探した。休憩で4時間なんて中々なく、結局は宿泊になって、中でも1泊2万円もするP&#038;Aという高級ラブホの部屋を選んだ。決めたホテルとその部屋番号をお店に電話で伝え、部屋へ向かう。中はリゾート地に遊びに来たような気分にさせてくれる雰囲気のある部屋で、気分を良くした俺は、さっそく冷蔵庫にあった缶ビールを一気飲みした。その時、ドアの向こうからトントンという音が聞こえてきた。</p>
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